JK/JC/JSハメ羽目
私は大学3年生なのですが、高校2年生のときに初体験しました。



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その日は快晴で絶好の水泳日和だったのですが、なぜか塩素濃度が濃すぎて泳げず、運悪く当日当番だった私が薬品槽のある小屋で中和剤を入れたりして濃度調節をしなければなりませんでした。

小屋の中は蒸し暑いし、面倒な仕事なので、雑言罵詈をとばしながら仕事をしていると、1年後輩のかなえがなぜか小屋に入ってきました。

どうしたと聞いても顔を赤くして何も言わず手伝ってくれました。

どうにか仕事も終わり、礼を言おうとすると突然告白されました。

一瞬呆気にとられましたが、前からだいぶ気になっていたのでOKしました。

私には何もする気はなかったのですが、雰囲気からどちらからともなく普通のキスをしました。


ところで、小屋の中は蒸し暑かったので制服から白いブラが透けて見えます。

凝視する勇気もなくちらちら見ていたところ、むこうも気づいたらしくいきなり私の手を引っ掴んで制服の中に入れてしまったものですから、勃起してしまいました。

あとは理性が吹っ飛んでしまい、シャツとブラを脱がせて片隅に山積みにしてあったスチロールのビート板の上に押し倒して小振りな胸を揉んだり、吸ったりしました。

しばらくするといつもより少し高い声で「んっ」などと喘ぎ(呻き?)始めたので、スカートに片手を入れて細めの太ももをなぞるようになでるとすぐさま体を震わしてから大きなため息をついて絶頂まで昇ってしまいました。

私はというとはち切れんばかりで我慢し難かったのですが、相手が半気絶状態なので便所で処理しておいて、介抱してから一緒に帰りました。

非常に気まずく一週間ほど話もしませんでした(彼女曰く、私の雰囲気が暗かったので話しかけにくかったそうです)。

そろそろ夏休みが始まるという頃に大雨になり部活が中止になりました。

もしやという淡い期待を抱いて、部室に行って待ってみると彼女がやってきました。

はじめは勉強や家族など他愛のないことを話していたのですが、だんだんHな方向に行ってしまいました。

思い切ってディープキスをしてみると彼女も舌を絡めてきました。

勢いを得てスカート越しに尻をなでたり、耳に息を吹きかけたりすると「ひあっ」と言ってへたりこんでしまいました。

そのまま彼女を床に横たえて裸にしました。胸はBカップで小柄で細身でした。胸やあそこを隠そうとするので手で押さえつけてへそのあたりから徐々に乳首へと舐めていきました。

「あぁっ」と喘ぎだして抵抗しなくなったので乳首を吸いながら片手であそこをまさぐるとびしょぬれでした。

「入れて・・・」と言われたので裸になりましたが、コンドームを持っていないのを思い出して断ると、彼女は予期していたらしく結構な量を持っていました。
きちんとつけてから彼女のあそこにゆっくりと挿入しました。

はじめは痛がっていましたが完全に入れてからじっとしていると「少しずつ動いて」というのでゆっくりピストンしました。

中は暖かく、まつわりつく感じもあってすぐにいってしまいそうでしたがかろうじて我慢しました。


私はほとんどいく寸前でしたが、彼女は目を閉じ、切なげな顔をして息を荒くしているものの、いく気配がないので苦し紛れに耳たぶを唇で挟んでやると、「ひやあぁぁ!」と叫んであそこを締めたので同時にいってしまいました。

しばらく横になったまま触り合ってから後始末して駅まで帰りました。

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